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2015/12/17(木) 多ければ良いわけではない

2015/12/17 22:24 雑記クロム
会社の忘年会でした。
と言っても、僕は呑まないので食事会ですけどね。
決まったコースではなく、各々自由に注文して良かったのですが、これがまた大変でした。
メニューが多すぎて一体何を頼んだら良いのかパニック状態。
それでも何とか選びながら食べたのですが、何一つとして美味しい物が無いという結果に・・・
ガッカリ感が半端無かったです。
最後に口直しのソフトクリームを食べたかったのですが、躊躇してしまい食べずに終了。
今夜は不貞寝するしかない(笑)

2015/12/08(火) 後半に突入

2015/12/08 23:03 雑記クロム
本日、また一つ年をとりました。
ついに40後半に突入です。
時が経つのは本当に早いですね。
身体は徐々に衰えている感じですけど、まだまだやりたい事は沢山有るので、これからもっともっと頑張りますよ^^

2015/12/06(日) 酢コショウ

2015/12/06 29:53 雑記クロム
先日の孤独のグルメで、酢とコショウとラー油を合わせたタレを餃子につけて食べると美味しいとやっていたので、実際に試してみました。
『どれどれ』
パク モグモグ・・・
『おお、なるほどなるほど。予想通りの味』
『こ、これは・・・うん。醤油の全然美味しい(笑)』
好みの問題かもしれませんが、僕は二度とやりません^^;

2015/11/28(土) 2本連続

2015/11/28 29:54 映画クロム
今年最後となる土曜日の休日、友人と映画2本連続鑑賞して来ました。
同じ映画館ではなく、それぞれ別の場所でしたが徒歩数分で行けるという距離。
半径200m以内に8つもの映画館が在る場所だからこそ出来る事ですね。
一つ目は「愛を語れば変態ですか」
これは、上映前に初日舞台挨拶有り。
当初は3人の予定だったのに、急遽主要キャスト6人(黒川芽以、野間口徹、今野浩喜(キングオブコメディ)、栩原楽人、川合正悟(Wエンジン チャンカワイ)、永島敏行)と福原充則監督が登壇するというラッキー。
のはずですが、元々どうでもいいキャスティングだったので、あまり有難みは有りませんでした(笑)
最初からお目当ては主演の黒川芽以だけでしたからね。
僕の黒川芽以のイメージは12年前に放送されたTVドラマ「天使みたい」(当時16歳)しかなかったので、大人になってしまった彼女とのギャップに違和感が有りすぎましたが^^;
でも、何かどこかで見たような覚えがあると、帰って来てからネットで調べてみました。
そうしたら、TVドラマ「謎解きはディナーのあとで」に出演した事が判明。
それで「あ〜、そう言えば犯人役で出ていたな」と思い出しました。
まあ、どうでもよい事ですが^^;
内容的には、見ていて楽しかったです。
映画を観ながらあんなに笑ったのは初めてです。
元々舞台劇と言う事で、殆ど一つの室内だけで展開するのですが、台詞回しや間とかがコントみたいで楽しい。
コント好きの僕としては良作です。
キャストの内の一人、今野浩喜(キングオブコメディ)はキングオブコントの優勝者でもありましたから、余計にそう思えたのかもしれません^^
愛って何でしょう?
愛は変わる物、変わらない物?
愛の形は人それぞれで一つではない。
愛って本当に難しい。


二つ目は「グリーン・インフェルノ」
南米ペルーの奥地に墜落してしまった一機の軽飛行機。
それに乗っていた学生達を待ち受けていたのはジャングルに住む食人族だったと言うストーリー。
果たして彼らは生き延びる事が出来るのか?
R18指定、目を背けたくなるほどの阿鼻叫喚が飛び交うトラウマ級の恐怖の連続と言う触れ込みでしたが、実際にはそんなに大した事はなかったと言うのが僕の印象。
映画とかゲームでグロテスクなシーンに慣れ過ぎてしまっているんでしょうねきっと^^;
実体験だけは絶対に遠慮したいですけど(笑)

2015/11/25(水) 苦笑するしかない

2015/11/25 29:44 雑記クロム
今日はバイク事故の二回目の裁判の日。
今回は相手の言い分を聞くだけで、判決はまだ先になるそうです。
裁判て本当に長い。
僕は出廷してないですけど、昨日その内容を記した書類を読んで思わず笑ってしまいました。
色々な理由を付けて、こちらからの請求を逃れようとしているのは、まあ当然の反応。
その一つに避けられるはずの事故を避けられなかったのは僕の前方不注意が原因であるとして、過失相殺が妥当であると主張。
5:5に持って行く気かよと思った瞬間、次の発言で思わず吹いてしまいました。
その責任は2割を下らない、よって8:2での過失相殺が妥当だと・・・
9:1では納得がいかなくて、裁判にまでなっているのに、要求がたった1割の差だとは思いもしてなかったです。
当初は止まっていた所に一方的にぶつけられたと主張していましたから、あわよくば0:10とかにしたいのだとばかり思っていましたから。
「たった1割の差かよ!」って笑うしかなかったですね。
最後に、向こうも被害を受けているので、裁判の進行状況によっては逆提訴する用意があると書かれていてこれにも苦笑。
保険会社同士が決めた過失割合ならばどんな結果でも受け入れると、向こうには最初の頃に伝えてありました。
それをやらなかったのは向こうの勝手ですので、当たり前の事を何を今更って感じです。
早く終わって欲しいですホント・・・