ようこそゲストさん

 

2024/11/20(水) 機動戦士ガンダムSEED FREEDOM 特別版 第二弾

2024/11/20 23:12 映画クロム
映画「機動戦士ガンダムSEED FREEDOM 特別版 第二弾」を観て来ました。
前回の第一弾の時に、第二弾の時は復職している予定なので観に行くのは難しいかもしれないと言ってました。
その懸念の通り、疲れ過ぎて休日は殆ど動けない状態になっていて上映期間中に観に行く事が出来ず諦めていました。
しかし、上映期間が延長された為、観に行く事が出来たのです。
身体も方も三週間仕事をして慣れてきていたので余裕がありました。
しかし、微妙に違いが有るとはいえ、同じ映画を三回も観に行く事になるとは思ってもいませんでしたよ。
そして、今回は最後に「機動戦士ガンダムSEED FREEDOM ZERO」制作決定!の告知が。
まさかの続きではなく前日譚をやるとは・・・
でも、観に行くんだろうなあ(笑)

2024/11/01(金) 復職

2024/11/01 15:57 雑記クロム
長い休職期間を終え、今日復職しました。
でも、想像以上に大変な1日でしたよ^^;
身体が全然思うように動かないし、出っ張ったお腹が邪魔だし、何よりも疲れ方が半端なかったです。
すこし動いただけでぜーぜー言って動けなくなりそうでした。
同乗者が居なければ休みながらやっていたところです。
慣れるまでしばらくの間は大変でしょうけど、頑張りたいと思います^^

2024/10/31(木) 休職終了

2024/10/31 13:40 雑記クロム
半年半に渡る休職は今日で終わりです。
まだ痛みは完全に取れておらず、リハビリは続ける状態なので復職には不安もあります。
でも、完治と呼べる状態になるには1、2年程度掛かると言われているので無理せずに頑張りたいと思います。

2024/10/27(日) エアモデル 色々

2024/10/31 13:15 模型クロム
休職中で時間がある為、プラモデル作りに勤しんでました。

まずはハセガワ製「Fー18A ホーネット ブルーエンジェルス」
実戦仕様ではない為、兵装を作らなくて良い分簡単に作れると思って始めたら大間違いでした。
噛み合わせが悪いのは当り前、部品が付く場所さえハッキリしないと言う難物キット。
本当に苦労しました。
これで兵装が有ったら心が折れていたかもしれません。
機体の黄色の部分はキットではデカールでの表現になっているのですが、それは嫌だったので塗り分ける事にした事も自分で自分の首を絞める事になりましたしね^^;
後で調べてみたら、作り難さにおいてはハセガワのキットの中でも上位に入ると言われている難物キットだったそうです^^;
苦労する訳ですね・・・

F-18.jpg

次はホビーボス製「F-5E タイガーⅡ」風間真風塗装
漫画及びアニメの「エリア88」の主役機と言えば「Fー20 タイガーシャーク」が有名ですが、僕はそれ以前に乗っていた「F-5E タイガーⅡ」の方が好きなんです。
F-20(F-5G)はFー5Eの後継機として開発されましたが、性能や運用面ではなく政治的な理由でF-16に制式採用の座を奪われ3機しか製造されていません。
その為、海外では認知度、人気度共に低いです。
後に「生産されなかった最も完成された優れた戦闘機」と言われるほどだったのに残念ですね。
日本で人気があるのは当然ながら「エリア88」の影響です。
さて、肝心のF-5Eは世界30か国以上で使われているベストセラー機なのにプラモデルとなると全然出てないんですよ。
国産ではハセガワの1/32スケールのみ。
流石にそのスケールだと全長43センチ程度になるので大きすぎて無理ですね。
1/72スケールで探すと中国のドリームモデルかホビーボス、あとはイタリアのイタレリの3択。
この中で一番出来が良いとされているのがドリームモデル製なのですが、7千円もするので却下。
イタレリ製は依然完成させる事が出来なかった『Aー10 サンダーボルトⅡ」と同じ会社なので却下。
と言う事で不本意ながらも消去法によりホビーボス製に決定。
海外のプラモデルはもう作りたくないと思っていましたが、仕方がありません。
しかし、案の定キットを見て愕然。
『ここまで出来が悪いとは・・・』と思いました。
一番目についたのは全体のモールドが太く浅いので大味過ぎる事。
しかも、機首付近のモールドは全体的に右にずれていると言う最悪さ。
さらに翼端にあるサイドワインダーのランチャーが本来は翼を挟む形で付いているのですが、キットでは片方が上、もう片方が下に付いていると言う中国クオリティ。
せめてどっちかに統一してくれと言いたくなります。
結局モールドは全て細く深く掘り直し、機体全体を一皮分削り込みました。
機首付近のずれは諦めて位置はそのまま。
ランチャーは切り取り、別キットから移植しました。
仕上げに関しては風間真仕様のキットではないので、当然デカールが有りません。
なので、あくまでも風間真風塗装です。
自分で苦労を上乗せしていると言う部分も有りますが、エアモデルの制作って本当に苦労の連続です。

F-5E.jpg

次は大戦時のドイツの地上攻撃機「Ju 87G-1 スツーカ」
分かっているだけで戦車500両、車両800両を撃破した言われるドイツ軍伝説のエース「ルーデル」が乗っていた機種です。
制作自体はルーデル仕様ではなくオリジナル塗装。
キット選択においてはまたしても国産はハセガワの大きいののみなので却下。
海外製の中から最終的に選んだのは韓国アカデミー製。
モデラーの間でも最近のアカデミーは出来が良いと言う評判でしたのでこれにしてみました。
そして、その選択は間違ってなかったと言う事が証明される事になります。
歪み、バリ、ヒケ等は一切無し、モールドはしっかり入っていて、噛み合わせも完璧と言う非の打ち所がないキットです。
今までエアモデルを作っていて、こんなにも作りやすいキットが有るとは思ってもいませんでした。
他のキットもこのレベルだとすると他のアカデミー製のキットも見てみたくなりますよ。
苦労した分経験値は上がるけど、たまには楽に作れるキットも良いですよね^^

スツーカ.jpg

2024/10/08(火) 伊香保

2024/10/31 13:33 雑記クロム
5、6、7日、家族旅行で群馬県伊香保に行って来ました。
今年の正月は行けなかったので、久しぶりの旅行になります。
今回は初めて同じホテルに連泊。
最初に行った日本に現存する唯一のお城「ロックハート城」でなんと俳優の松田悟志に遭遇。
すれ違った瞬間「!?」となり目で追うとトイレに入って行きました。
そこで、一緒に居たと思われる人に「今の松田悟志さんですか?」と聞いたら、そうですとの返事。
「おおっー」ってなりましたよ。
仕事かプライベートが分からなかった為、声を掛けませんでしたが、本当にもう目の前で見れたので嬉しかったです。
僕が今まで実際に見た俳優の中では間違いなく最も近くで見た人です。
下の弟がほんの2、3分ほどその場に居なかったのですが、あとでその話をした時にもの凄く悔しがってました。
「仮面ライダー龍騎」直撃の世代ですからね弟は。

ロックハート城
Rockharet.jpg

二日目には僕の希望で「おもちゃと人形自動車博物館」に行きました。
ここでの一番の目的は「頭文字D」のモチーフになり実写版のロケ地に使われた「藤野屋豆腐店」を見る事でした。
100年以上続いたお店でしたが後継者不在で区画整理を機に閉店。
それを可能な限り移設復元されたものを展示している博物館なのです。
他にも色々な旧車が展示されていて、車好きにはたまらない場所でしたよ^^

藤原豆腐店 AE86トレノ
86.jpg

原作者しげの秀一が乗っていたFD3S
FD.jpg

トヨタ 2000GT
2000.jpg

しかし、その後に問題は起こりました。
起こったと言うか起こりかけたと言うべきかもしれません。
車で移動中、左折する為に早めにウィンカーを出したら、その手前の丁字路を左折すると思い込んだ車が左から出て来たのです。
慌てて右にハンドルを切りましたが、タイミング的にぶつかったと思いました。
でも、何の感触も伝わって来なかった為、ぶつからずに済んだんだと安堵しましたよ。
対向車が居なかったのも運が良かった。
今日、ドライブレコーダーの映像を確認したら本当にスレスレでした。
旅行先で事故を起こしたら最悪なので、それをギリギリでも何でも避ける事が出来て本当に良かったです。